まさかのコロンビア戦 

2018年06月22日

リフォーム課岩城です。

 

6月19日(火)ワールドカップ 日本vsコロンビアの試合が行われました。

 

試合は序盤から、コロンビアの選手が一人退場、PK獲得という信じられないことが起こりました。

 

しかも、香川選手が自ら蹴るということで、なお、驚きました。さらに、冷静にゴール。

 

日本は、数的優位で尚且つ、運動量でコロンビアを追い込みます。

 

そして、ついにコロンビアは守備の危険を考慮して、超絶ドリブラーのクアドラードを交代させます。これにより、コロンビアの得点パターンは減少することになりました。

 

しかし、セットプレーで同点に追いつかれると、流れはコロンビアに・・・・

 

なんとか前半乗り切って、ハーフタイム。

 

このハーフタイムの間に、選手の意思が統一されました。そして、日本は勝利。

 

 

今は大会期間中なので、ハーフタイムの際どういった話があったか等、残念ですがわかりません。

 

大会が終われば、ハーフタイムの時の支持の内容や様子、その時の監督や選手の気持ちが多少は公表されるかもしれません。

 

今から楽しみです。

 

セネガル戦も、気持ちの入ったプレーで頑張ってほしいです。