スタッフブログblog

冬に聞きたくなるアルバム

ホームアドバイザーの岩城です。

 

冬に合うアルバムが皆さんもあると思います。

私は、この2枚のアルバムを冬になるとよく聴いています。

●the tallest man on earth           the wild hunt  (2010年)

 

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7曲目の「love is all」がおすすめです。

 

●ron sexsmith          cobblestone runway(2002年)

 

どちらのアルバムも男性ボーカルなのですが、声質が新潟の冬によく合っています。

雪がしんしんと降る静かな夜に、好きな音楽をじっくり聴くのは最高です。

 

 

 

 

この1年。。。

お客様サポート課の山岸です。

1年の月日は、「あっ!」という間といいますが本当に早いものです。
この1年は、みなさんにとって、どんな年だったですか?

私個人的には、最後の「大殺界」の年でした。(^^ゞ
何をするにも「じっ」と我慢して。。。(していたかな?)
きっと来年からは上向き傾向!いい年になるのでは?と期待しています。

健康面では、2月で体重がなんと人生MAX。
このままでは「イカン」と一大決心して本格的にダイエットを始めました。
有名な炭水化物抜きダイエット(ココナッツオイル)です。
6月の健康診断でマイナス10kg達成!\(^_^)/
(ズボンのサイズが合わなくなりました。)
今もなんとか維持出来ています。
ずーっと悪かった健康診断の数値も改善され、精密検査しなくてよくなりました。
この年末年始でリバウンドしないように気を付けます(^_^)v

当社は、今日が仕事納めでした。
机横の書類の山が小さくなり、少しだけ整理整頓されました。
「整理整頓」と言えば、今年は念願だった会社の倉庫を綺麗に片付けることが出来ました。
休み返上で頑張った甲斐があり、達成感最高です。(こちらも維持が大変そうですが。。。)

この勢いに乗って来年は、「整理収納アドバイザー」の資格取得を考えています。
まずは、3級から。最終目標は、1級か?。頑張ります(*^_^*)


それでは、来る2016年も皆様にとって良いお年でありますように。。。
来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m

設計士、家を建てる その㉔

こんにちは設計の鈴木です

 

クリスマスも終わって、とうとう年末です。

でも忙しすぎて年末感が薄い感じです。

 

前回は壁紙の話をしました。

今回は、また外部の話をします。

 

リビングに面して僕はベランダを計画しました。

リビングをより広く見せる意味と、

アウトドアリビングとして活用するためです。

 

ベランダはまず大工さんが、水が流れるように

合板に傾斜を付けて床を張ります。

写真 2015-10-06 21 42 28

 

その上に塗装でFRP防水をします。

写真 2015-10-18 13 16 12

 

ここまでは通常の流れですが

僕は更にベランダにウッドデッキを計画しました。

 

いわゆるデッキと呼ばれるものですが

最近は木の粉とプラスチック樹脂を混ぜた腐りにくい製品もあって

いつもはそれを使っています。

 

僕の場合は、予算的にそれが高かったのと

自然のデッキ材が持つ耐久性を知っているので

安価なんだけど耐久性のあるウッドデッキ材を選定しました。

 

写真 2015-12-16 18 13 10

材料はセランガンバツです。

海外からの輸入材料で、非常に固く、高耐久でデッキ材として広く使われています。

 

もっと安価なものだと普通のパイン材に塗装をしたものがあったりするんですが

耐久性がまるで違います。

 

その硬さゆえに、大工さんが施工するのがものすごく大変でした

床板は普通にビスで止めると歯がたたないので

ドリルで下穴を開けてビスで止めます。

が、ドリルが折れる

最終的に2本ドリルを折って無事完成しました。

 

デッキは少し特殊な作り方をしてもらいました。

デッキを張ると、当然デッキの下を掃除できません。

よくある解決方法として、点検口を付けるんですが

それでは見た目が悪い。

 

写真 2015-12-16 18 13 20

なので、デッキをあらかじめ”スノコ”のように組んでもらい

それの四隅を下地にビスで留めるという組み方をしました。

 

写真 2015-12-18 14 21 10

全体が組み上がるとこんな感じ

凄くいいです。

 

ベランダには当然ですが、手摺を付けます。

手摺は階段と同じく、鉄骨屋さんに作ってもらいました。

デザインはよりシンプルに、かつ目立たないようにしました。

僕と大工さんで取り付けて、例のごとくボルトを黒く塗って

無事デッキは完成です!

 

写真 2015-12-23 13 40 31

 

リビングがより広くなりました!

 

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とこんな感じでベランダが完成したわけです。

次回はタイルについて書こうと思いますが

来年ですね。

 

ではまた~

よいお年を!!!

今年も一年有難うございました。

当社は、本日が今年の仕事納めとなります。

今年も一年大変有り難うございました。

来年は、1月6日(水)から仕事始めとなります。


来年も、宜しくお願い致します。

 

柏崎本店 棚岡でした。

段ボールハウス

ホームアドバイザーの岩城です。

子供が段ボールで家を作ってほしいというので作ってみました。

会社にたくさん段ボールがあったので、持って帰って子供と一緒にガムテープを貼って組み立てていきました。

 

 

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完成間近で、ウサギの家もほしいというので屋根の上に作りました。

 

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ドアも開きます。

 

建物工事着工からお引き渡しまで約2時間でした。

 

設計士、家を建てる その㉓

こんにちは設計の鈴木です

 

クリスマスですね!

わが家は今日、完了検査を受けています!

 

それはそうと

前回は階段の話をしました。

今回はいよいよ壁紙の話をします。

 

壁紙もコダワリポイントでした

わが家はたぶん全てコダワリポイント

当社では壁紙は主に3社の製品を使っています。

 

カタログがありまして

一部でこんなになります。

 写真 2015-12-21 13 44 50

まさに” 山 ”です。

この山の中から部屋にあった、たった1枚の壁紙を探すのは

お施主様には厳しい道のりなので、1社のカタログを渡して

気に入った物が無ければ他も見てもらうようにしています。

 

僕の場合は、モデルハウスをつくる時と同様に全部見ます。

 

そして、導き出された結果が

気に入ったものが無い!

でした。

 

といっても、僕の場合シンプルなものが多いのです。

例えばテレビボードの壁紙はがいいとか

キッチン回りはがいいとか

写真 2015-12-18 7 42 00

 

 

洗面・廊下はグレーを貼ろうとか

写真 2015-12-18 14 20 23

これらは、カタログから無事選べました。

 

ちなみにと言っても反射の少ない純粋な真っ黒が良かったので

4社から見本を取り寄せて選定しました。

写真 2015-12-15 8 09 51

この黒についてはメインなので、執着が有ります。

 

問題は 寝室 に貼る壁紙と 柄物 の壁紙でした。

 

カタログの中身で満足できない僕はネットを使って良いものを発見しました。

それは、布クロス と 紙クロス です。

 

一般的に壁紙はビニールクロスが使われています。

掃除がしやすく、凹凸による質感をつくりやすいからです。

 

布クロスは、昔は良く使われていました。

質感が良いのですが、変色しやすい欠点があります。

 

でもビニールクロスでは再現できない

良い質感があるし、経年の変化も飲み込めると

写真 2015-12-16 8 07 41

寝室に採用しました。

 

これが正解でした。

ものすごく質感がいい!

写真 2015-12-16 8 07 49

照明と組み合わせると美術館のようです。

あえて写真は付けません、現地で見てみてください

 

もったいないのでサニタリーにも採用しました。

写真 2015-12-15 8 11 29

布の良い質感がでています。

写真 2015-12-15 8 11 18

布といっても水に強い製品なので水回りにも使えます。

 

そして紙クロス

これは日本製がほとんどないようでネットと通じて海外から輸入しました。

海外の壁紙は日本のものより柄が豊富

子供部屋の収納食品庫に採用しました。

 

食品庫は海をイメージした柄を

写真 2015-12-15 8 12 43

 

子供部屋のこのクロスは遊び心でイラスト系の柄を選びました。

写真 2015-12-15 8 12 20 (1)

実はこの柄” 塗り絵 ”になっているそうです。

塗って見るのでお楽しみに。

 

壁紙についてはこんな感じですね。

あとは現地でじっくり見てみてください。

 

次回は塗装についてお話します。

ではまた~

設計士、家を建てる その㉒

こんにちは設計の鈴木です

 

前回は戸袋を作った話をしました。

今回は内装の話をします。

 

以前、少しだけ内装の話をしました。

さかのぼって話をすると

大工さんが仕上げる合板の天井・壁

そして、無垢の床は無事完成して

なかなかいい雰囲気になってきました。

 

 写真 2015-11-28 9 12 45

大工さんに作ってもらう造り付けのTVボードも

完成してこの通りです。

壁紙が楽しみですが、もう終わっているので

次で書きます。

 

そして、階段がいよいよ付きました。

階段も今回はコダワリポイントの一つで

スチール製の支えを使った階段を採用しました。

 写真 2015-11-11 13 09 50

金属加工の専門業者にこの黒い支えを作ってもらいました。

ここに段板が乗ります。

 

段板が乗るとこんな感じ

写真 2015-11-11 23 00 30

イナズマ型の支えが良いアクセントになっています。

 

通常はササラという階段の板が刺さる斜めの材料が

階段の両脇に出るんですが、

スッキリ見せたいので、壁が割れるの覚悟で

段板を壁に差し込んでもらいました。

 

壁の中から見るとこんな感じ

 写真 2015-11-14 9 23 25

ガッチリ動かないように固定しています。

 

写真 2015-11-11 22 57 08

これで階段は完成しました!

 

あとは手摺を取り付けないといけません。

 

手摺もコダワッています。

手摺は無垢のマツ材金具で留めた手摺です。

 

金具はこちら

写真 2015-11-28 10 59 23

ネットで取り寄せたアイアンの金具です。

 

それに手摺を取り付けるとこんな感じ

 写真 2015-11-28 11 09 43

手摺のマツ材は

現場に見た目の良い下地の材料があったので

そのまま使ってもらいました!

シンプルで綺麗です。

 

これだけでは手摺が足りないので

さらに2つ スチール製の手摺を作ってもらいました。

 

デザインは僕がしているので非常にシンプルに

階段のサイドと

  写真 2015-11-28 11 46 05

 

階段の正面です。

写真 2015-11-28 11 24 49

 

最初の1段目が踊り場みたいになっているので

一応の仕切りの意味と、降りてきた速度を落としてもらう意味でつけています。

 

全体だとこんな感じ

 写真 2015-11-28 20 34 11

 シンプルでカッコ良い階段になりました!

 

階段についてはこんな感じですね。

 

次は壁紙とかの話をしますね。

ではまた~

オープンハウス

柏崎本店 棚岡です。

 

今年も、もうあとわずか。
なんか、もう年末の気分です。


でも、


「安心してください。」


ホーメックスは、まだまだ通常営業中。
今週末は

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松美と東長浜で新築建売住宅
今年最後の「オープンハウス」です。

皆様のお越しお待ちしております。

 

 

錆の進行処理①

お客様サポート課の山岸です。

錆の進行を止める処理を建物に実験しています。

建物には、錆びては困る所って結構あります。

ステンレスやアルミなど素材を選んで使用していますが、錆びないものはありません。

どんなに下地処理をして、強力な塗装しても何年か後には錆びてしまう。

塩害地域には、宿命みたいなものがあります。

この前、会社の外部階段を塗装替えしたばかりなのにもう、錆が出てきました。

そこに錆の進行を抑える処理をしてみました。

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化学反応で表面に被膜をつくって、防錆効果を出すものです。

数日たちましたが、いい感じです。

そう言えば、3年前、別の防錆対策をした我が家の灯油タンクは、どうなったか?

もし錆が出ていたら今度は、この処理いいかも。。。

設計士、家を建てる その㉑

こんにちは設計の鈴木です

 

実は完成がもう間近なので

だいぶ駆け足で更新していきます。

 

前回は、外壁工事についてお話しました。

 

今回は外壁工事後に僕がやった工事についてです。

 

写真 2015-12-04 7 47 16

この感じどうでしょうか?

僕のなかではアンバランスさが否めない

微妙な外観です。

 

これを改善というか、予定通りなんですが

正面の2階の木製サッシに戸袋「トブクロ」をつけます。

 

この木製サッシには網戸もついているので

戸袋はその網戸を格納する部分であり

外観のアクセントとして、非常に有効なものだと僕は考えたわけです。

 

当初、ユニット化して、僕があらかじめ作ったものを

外壁工事後に取り付けようかと考えたんですが

大工さんの工事が先に終わってしまったので

 

写真 2015-11-28 9 11 26

大工さんに枠だけつくってもらって

僕が仕上げることにしました。

 

材料は現場にあった天井の下地材

会社の倉庫に眠っていた、羽目板「ハメイタ」の余りです。

 

写真 2015-12-07 10 32 53 (1)

出来上がった枠と羽目板です。

枠には、あらかじめオレンジ色の防腐剤が染み込ませてあります。

 

実際付けてみると採寸したよりサイズが大きかったので

僕が調整しながら、枠を取り付けます。

写真 2015-12-07 11 14 56

サッシのと正面の上段に枠がつきました。

黒い網が付いているのが網戸です。

写真 2015-12-09 9 45 06

正面部分はなぜ上下2段かと言いますと。

小さいですが、正面の枠には蝶つがいがついています。

これは戸袋内部を清掃したり、メンテナンスをするために

戸袋自体が、ドアのように開くように設計してあるからです。

 

写真 2015-12-09 9 45 03

脇の部分に羽目板を張りました。

 

写真 2015-12-09 9 45 13

板の断面は一番下の部分だけ、雨水が落ちやすいように

45度でカットしてあります。

 

正面の羽目板はこの脇の羽目板に合わせて

また万能機で幅を揃えるように加工します。

 

写真 2015-12-09 14 34 02

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張り上げるとこんな感じ

羽目板は張る前に、

両面を以前板壁に塗ったオスモカラーで塗装してあります。

 

今回はメンテナンスがしずらい場所なので濃い目に塗装しました。

 

写真 2015-12-09 14 06 23 (1)

最後に風で戸袋が開かないように

底の部分に掛け金を取り付けて

 

写真 2015-12-09 14 24 58

できあがり!!

 

どうでしょうか?

設計通りの外観、戸袋がアクセントになりバランスが取れて

シンプルで良い感じです。

 

これが、先週僕がやっていた工事です。

 

外 部 でお話出来る事はもう残り少ないですが、

次回は 内 部 についてお話しましょう

 

ではまた~

設計士、家を建てる その⑳

こんにちは設計の鈴木です

 

前回は、板張の外壁を塗装した話でした。

 

なかなか更新ができない状態で現場は進んでいるんですが。

とうとう 外 壁 工 事 が終わりました!

 

外壁工事はなかなか紆余曲折ありまして

 

写真 2015-11-06 16 08 08

わが家の外壁は 「 Sto(スト) 塗り壁工法 」 というものを採用しました。

塗り壁なので、目地のないスッキリとした外観をつくれます。

標準的なサイディング張りよりは予算がかかるんですが、

塗り壁の中では安価で海外では歴史が長く信頼性のある工法です。

 

でも塗り壁なので工程が多いんですね

 

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まず、下地となるサイディングを張ります

これは標準的な塗装用の外壁材と同じですが

塗材が入り込みやすいように、サイズが特注サイズになっています。

 

写真 2015-11-02 8 41 41

通常はクギで留めるんですが、強度を上げるためと

クギだとどうしても浮いてきて、締め直すのが手間なので、

ビスで留めてもらいました。

 

残念ながら外壁張りの業者さんが慣れていなかったのか

休日に半分僕が留めた部分もあります

 

 

 

 

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この上にベースモルタルを塗り、割れ防止に黄色いメッシュを入れます。

 

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左官屋さんが塗っているんですが、非常に仕事が早いです。

 

写真 2015-11-05 8 03 07

これが乾燥してから、塗装の載りを良くするために

プライマーという材料を塗ります。

写真 2015-11-13 7 52 43 (1)

グレーの壁が白くなりました。

この上に仕上げ材を塗るんですが

ここでトラブル発生!!

 

写真 2015-11-14 8 14 17

写真だとあんまりわからないでしょうが、南側の外壁に色ムラが発生しています。

ライドグレーとダークグレーのまだら模様です。

 

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そして、北側の外壁は色が薄く、ダークグレーのはずが

ライトグレーになっています。

 

Stoという材料は白い仕上げ材色の液体を混ぜることで

多彩な色を表現する事ができます。

 

左官屋に確認したところ、仕上げ材に混ぜる色の液体が

固まっていて、うまく撹拌できないとのこと

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これが固まった状態

仕上げ材用の色の液体が10数本あったんですが全て固まっていて

ぜんぜん溶けない

これ大丈夫? といった感じ

メーカーにも聞いたのですが

 

「 濃い色は固まりやすく、

 しっかり撹拌すれば溶けるので全部入れてください 」

 

とのこと

 

うーん、大丈夫なんだろうか?

 

さいわい、濃い色を希望したわが家はこの状態が仕上げではなくて

この上にもう一回、ロータソンという塗装をかける工程があります。

ロータソンは外壁表面に水を弾く 撥水性 を持たせる塗料で

仕上げ材と同じく、色の液体を混ぜて使います。

 

ロータソンの色の液体は固まっていなかったので

それで隠れてくれればいいんですが、

 

で結果がこちら ↓

 

写真 2015-12-04 7 47 16

うまく隠れました。

でも下地の色が違うので、ほんの僅かな塗りムラから

下地の色が見えてしまい、

最終仕上げをした塗装屋さんには何度も手直しをしてもらいました。

 

わが家のこの色ムラ事件をきっかけに

Stoの施工マニュアルが少し変わるそうです。

 

なにわともあれ、2ヶ月にわたって行われた外壁工事ですが。

終わり良ければ全て良し

イメージ通りの色に仕上がっています。

 

ここから更に僕が工事をしたんですが、

それは次回に回します。

 

写真 2015-12-09 14 24 58

 

ではまた~

たなくじ

ホームアドバイザーの岩城です。

 

朝6:55から放送されている「0655」という番組をいつも子供とみています。

その番組内に「たなくじ」というコーナーがあります。月曜日の朝だけのコーナーです。爆笑問題の田中さんが持ったくじの中身が高速で変化していくのを、携帯で撮影すると1週間の運勢を占うことができます。

 

12月14日の朝撮影しました。

 

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今週は「東京ドーム10個ぶん大吉」だそうです。

 

 

 

 

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